トーンの違いがカギ! クリッシー・テイゲンが見せた、甘さ控えめピンクコーデ

クリッシー・テイゲン(Chrissy Teigen) photo:gettyimages

ピンクと聞くと、みなさんはどんなイメージが浮かびますか? 女の子、カワイイ、ガーリーといった印象を持つ人がほとんどでは? そんなピンクがメインなのに全然甘すぎないコーデを、クリッシー・テイゲンが披露してくれました。

この日とあるアプリのローンチパーティーに訪れたクリッシー。白のトップスに、ボトムスは淡いピンクのワイドパンツを合わせました。上はミニ丈で下はハイウエストでスタイルアップ効果抜群! 体型カバーも狙えます。そして彼女は、ここにさらにピンクアイテムをプラス。加えたのは、グリッターなジャケット。光沢が、パーティーらしい華やかさを演出。

パンツにジャケット、ピンクが占める割合が多いのにも関わらず、全然子供っぽさや甘過ぎな印象を感じないのは、ワイドパンツやジャケットのなどガーリーさがさほど強くないアイテムを選んでいるから。そしてトーンや生地感を変えているところもポイント! 野暮ったくなるのを回避して、計算されたピンクコーデを完成させました。

クリッシーを参考に、一味違ったピンクコーデを楽しんでみて!

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